TOEIC200点台、35歳からの英語のお勉強|16日目

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新年あけましておめでとうございます。

昨日の元旦はカミさんの実家に顔おだしたり初売りに行ったり初詣に行ったりして、疲労してしまいわずか30分しか勉強できなかったですが、一応継続学習できています。

本日2日ですが既に勤務は始まっており、これまた疲労してますがなんとか頑張ります!

ということで、本日の教材もコチラの「中学英語をもう一度ひとつひとつ分かりやすく。」

16日目にして本教材も既に3週目になります。なんとかこの周回で内容を完ぺきに把握できるといいなぁ。これでも駄目ならもう1周するかもです。

今まではLessonを読んで、基本練習問題を解いたり、リスニングで聞きながら訳したりといった方法でガンガンページを進めてましたが、復習に力を入れてなかったので今回の周回からは1Lessonずつ丁寧に勉強していこうと思います。以下、備忘録。

本日は、

  • 関係代名詞
  • would like ~
  • 関節疑問文

の5つです。

1.関係代名詞

I have a friend who can speak English.

このwhoのように前にある名刺をうしろから修飾するときに使う代名詞です。代名詞以降は「ここから先は、前の名刺についての説明ですよ」という合図になる言葉です。

「人」の場合は関係代名詞whoを使いますが、「物」の場合は関係代名詞that又はwhichを使います。

I work for a company that makes websites.

名詞のすぐあとに<主語+動詞>をくっつけて修飾するパターンもあります。

This is the book I read yesterday.

この場合は関係代名詞をつけてもつけなくても良いんですね!

名詞のすぐ後に同士や助動詞が続くと、後ろからすぐ前の名刺を修飾していることが訳分かんなくなってしまうので、その場合は関係代名詞を使う必要があるとのこと。

2.would like ~

「~がほしいです」の丁寧な言い方です。

I want ~ のかわりにI’d like ~ .だと丁寧になります。

「~したいです」というときもI’d like to ~ . 

「(人)に~してもらいたい」という場合は、I’d like (人) to ~ .

「~がほしいですか?」「~はいかがですか?」の場合は、Would you like ~ ?

「~がしたいですか」の場合は、Would you like to ~ ?

3.関節疑問文

whatなど文中に組み込まれる疑問文。文の語順が変わる。

what is this ? → I don’t know what this is.

 

※わからなかった・聞き取りづらかったワード

  • who lives in Brazil
  • anyone だれか
  • be good at ~ ~が得意である
  • The sign is for people who can’t read Japanese.
  • sells things
  • boring 退屈な
  • only たったの
  • try on ~ ~を試着する
  • with us 私たちと一緒に
  • something 何か
  • leave 残す
  • Which one どちら

今日の一言日記

「今日は本当に疲れた」

I was very tired today.

 

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